カンボジア送出し機関情報

カンボジア送出し機関情報

日本語スクールの詐欺事件
・日本に行ける予定・計画もなく、田舎の若者から金銭受取
・日本語教えていた、カンボジア人教師が、レイプ事件の当事者
・レイプ犯は、翌日から教壇に立つ
*日本国を語り、生徒を集め、日本にも行けず、泣き寝入りで、田舎に帰ったカンボジア若者
*カンボジア送り出し機関ジャパン協会は、この若者たちを日本に行けるように支援中
*現在もカンボジアオーナーは、生徒募集し、詐欺継続中

×実習生から協会に相談
×組合面接後、カンボジア送り出し機関IIS Company Ltd.社は、必要書類を組合に白紙送付。
—IIS Company Ltd.は、実習生の支払い済み金銭とパスポート返却せず
—実習生は、カンボジア労働局に相談 労働局から返金命令
—1部返金、チケット代金・組合接待費分返金せず 在留資格証明書は発行されていない

—組合は、カンボジア送り出し機関IIS Company Ltd.社をキャンセルし
他カンボジア送り出し機関に依頼すると共に面接者を救済し解決済み

×カンボジア送り出し機関に実習生が2500$支払い、書類不備の為、日本に行けず、返金もされず

×組合面接後、カンボジア送り出し機関と連絡がとれない
—カンボジア送り出し機関ジャパン協会が、仲介しキャンセル処理

○某カンボジア送り出し機関は、実習生に対して明確な費用の提示を開始
○某カンボジア送り出し機関は、カンボジア送り出し機関i社とトラブルのあった実習生を救済
○某カンボジア送り出し機関は、軍隊式日本語教育を廃止
○某カンボジア送り出し機関は、実習生負担金を値下げ
○某カンボジア送り出し機関は、日本人スタッフを増員
○カンボジア送り出し機関ジャパン協会は、金銭トラブルにあった実習生を資金援助